tattooed fish
AquaClip 2007年05月04日 18:19
悪趣味に彩色された、シルバーセルフィンモーリー。
きっと需要があるから、このような魚が売られているのだろう…
魚の飼育を趣味とするものとして、とても嫌悪感を抱く。
遺伝子操作された蛍光メダカやカラーラージグラス、バルーンモーリーも然り。
実物を見ていないが、同様の処置がされたクラウンローチも海外に出回っているそうだ。
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コメント一覧
少し前にみた番組で、台湾での蛍光メダカのことが取り上げられていました。販売店での店員が「消費者は、我が国(台湾)の科学力を誇りに思っている!」の様なコメントをしてました。
放送では、実際に国民の多くが遺伝子組み換えに対して肯定的だともいってました。国民性なんですかね。
因みにアメリカは販売OK.ヨーロッパはNGのようです。
投稿者 hase : 2007年05月12日 23:18
は-。
倫理教育の認識の差も国によってまちまちですからね。これも現実として直視せざるを得ないですよね!?
しかしこれをペット業界(?)に売り込むことを生業とするのはやはり「???」ですよね。
高田延彦(?)さんと向井亜紀ご夫妻のお子さんの代理出産も、向井さんにとっては我が子とご本人達は認識しているのに拘わらず、裁判ではそれが認められませんでしたしね!?
これでも日本はまだstrictな方ですからまだマシかもしれませんよね。納豆ひとつとっても遺伝子組み換え商品かどうかも書かれていますしね。本当にそうなのかまで疑ってもキリがないですしね。
投稿者 臥龍 : 2007年05月12日 23:05
メダカ(Oryzias latipes)とゼブラダニオ:ゼブラフィッシュ(Danio rerio)は、実験動物としてメジャーですから。副産物として?遺伝子操作された、鑑賞魚も流通されるのでしょうね。
ちょっと前にニュースになった蛍光メダカ。クラゲの遺伝子が組み込まれてます。台湾では、国家プロジェクトになってるとか!?
投稿者 hase : 2007年05月12日 21:16
熱帯魚の世界までも遺伝子組み換えとは?!
悪趣味もいい加減にして欲しいですね。
需要があるから供給があるのでしょうが、怒りを通り越して嘆かわしいかぎりです。
投稿者 臥龍 : 2007年05月12日 19:23

